業界最安値に挑戦中!!

遺品自体の量など現場の状況などにより料金は若干前後しますので、下記は目安としてご参照ください。 正式な費用は現場を確認させていただき、内訳を詳細に書いたお見積り書をお渡しします。以降追加料金はありません。

間取り作業員人数合計金額
1K1名の場合35,000円~
1DK2名の場合55,000円~
1LDK3名の場合70,000円~
2DK3名の場合110,000円~
2LDK4名の場合140,000円~
3DK5名の場合170,000円~
3LDK5名の場合190,000円~
4DK6名の場合220,000円~
4LDK6名の場合250,000円~

お支払い方法について

遺品整理作業完了後にお支払いとなります。 お支払方法は下記の3つからお選びください

現金でのお支払い

銀行振込でのお支払い

クレジットカードでのお支払い

以上、遺品整理リユーザーのご利用料金とお支払い方法についてご説明いたしました。 ご不明の点、さらに詳しくお知りになりたい点などがございましたら、お気軽に電話かメールでお問い合わせください。

大切な物の分別

(思い出の品)アルバム、写真、手紙等、(貴重品)、(買い取り出来る品)家電、その他色々は分別し、仕分けいたします。

遺品整理(生前整理)残置処分の仕分け、分別

(実例) 作業前と作業後(マンション 4F 3LDK)

(玄関) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(玄関) 作業前→作業後

(お風呂場) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(お風呂場) 作業前→作業後

(洋室 6畳) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(洋室 6畳) 作業前→作業後

(キッチンダイニング 8畳) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(キッチンダイニング 8畳) 作業前→作業後

(和室 6畳) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(和室 6畳) 作業前→作業後

(和室 6畳) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(和室 6畳) 作業前→作業後

(和室 6畳) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(和室 6畳) 作業前→作業後

(ベランダ 2畳) 作業前→作業後

遺品整理(生前整理)、残置処分の(ベランダ 2畳) 作業前→作業後

その他の作業前→作業後は“こちら”

買取について

故人が遺された品には想い出がたくさん詰まっています。
しかし残念なことにその多くが 価値の無いものとして廃棄されてしまいます。
ですが実際には売れる品は数多くあります。
価値を知らずに捨てることは、お金を捨てているのと変わりません。
リユーザーでは目利きのできるスタッフが見積りに伺いますので、買い取れる遺品を見逃しません。家電やブランド品、時計などはもちろん、マッチ箱のコレクションのような マニアックなものまで、他ではなかなか買い取ってもらえないものでも買い取ります。
ご自身でお持ちにならない品物は買い取って、作業費から差し引かせていただきます。

徹底したリサイクルとリユース

私たちは遺品をゴミ扱いをしません。
紙やダンボール、衣類、木材、食器、家具、家電といったものをゴミとするのではなくリサイクル、リユース、輸出しできる限り廃棄物を出さぬように勤めております。
そういった事でお見積りの金額をできるだけ抑えております。

合同供養とお焚き上げ

仏壇や神棚、その他大切にしていた物や写真やアルバム、お手紙等

合同供養やお焚き上げといったご依頼にも対応させて頂きます。

遺品整理後のお掃除

遺品整理後、残置処分後のお掃除

遺品整理後、簡単なお掃除をさせていただいております。

また徹底的なお掃除をご希望の方は当社提携のホームクリーニング業者に依頼いたします。
お気軽にご相談ください。

遺品整理とは

遺品整理とは片付けにとどまらず 故人の「生きた証」と「想い出」に寄り添う作業。
新しい絆づくりをお手伝いいたします。

遺品整理とは逝去された方が生前に所有または使用していた物品を適正に仕分けし、次の行先へのルート(売却、リユース、リサイクル、廃棄など)に乗せることです。
業務内容としては、家財道具や生活用品の仕分け、廃棄物の分別、梱包、搬出、清掃、供養、形見分け配送などがあり、これらを包括するサービス業となります。
遺品整理の高まるニーズ
日常生活に支障のある高齢者でも、普段から家族と同居していれば、遺品はすでに整理整頓されているかもしれません。
しかし、昨今は「歳を取っても子どもの負担になりたくない」と考える方が増え、核家族化でそれぞれの世帯が遠く離れて暮らすことも多くなりました。ひとり暮らしの高齢者も増加しています。
そうなると故人の性格にもよりますが、家の中は容易に手をつけられない状態になっていることが多いものです。
金品をはじめとする価値あるものから廃棄するものまでが散乱状態ということもあります。
こうした複雑な家の中を着々と整理整頓していくのが遺品整理のエキスパート、遺品整理士です。
知識豊富な専門家に依頼するのが近道
遺品整理士は、価値のあるものを発見し、ご依頼者さまやご遺族さまにお渡しします。
同時に物品の再利用や廃棄についても適正な方法をご提案することができます。
昨今は自治体(市区町村)の廃棄に関するガイドラインも複雑になっており、遺品整理における仕分けや分別にもスキルが 必要となってきました。
こうした需要を満たすのも遺品整理士の役割です。
  逝去して間もない故人の家に、なるべく他人を入れたくない、と思うのは家族として当然のことです。
しかし、必要な書類を探すなど、遺品整理の必要に迫られたとき、意外と家族では手が付けられないことに気がつきます。
なぜなら遺品は単なるモノではなく、故人が生きた証であり、家族の想い出でもあるからです。
仕分けにはある意味、決断力が要ります。
そこで遺品整理のスキルとノウハウを持つ専門家が必要になりました。遺品整理は故人とご遺族さまの新しい絆づくりを お手伝いする仕事です。
だからこそスタッフは家の中に迎え入れてもらえるのです。

ご遺族の誰もが遺品をいつかは片付けなければならないとわかっているはずです。
自分たちで遺品整理をする人は約4割。
あとの約6割は遺品整理業者などに依頼するといいます。
それでもなかなか作業に手がつけられないものです。

遺品整理作業を完了したとき、思わず「ほっとしました」とお話しになるご遺族の多いことが印象的です。
気にしないようにしていても、やはり心のどこかで気がかりだったのでしょう。
ようやく遺品整理が終わったことで、新しいスタート地点に立てたのかもしれません。
そして最後には遺品整理のスタッフに「ありがとうございました」と感謝の言葉を掛けてくださいます。
遺品整理、その到達点は「感謝」なのです。